今、私学経営はかつて経験したことがない危機的状況の真っただ中!

定員を満たすことのない負け組候補の私立高校と 定員以上に入学者を出す勝ち組の私立高校。

極端な二極化分化が始まった!

 

あなたの学校は どっち?

勝ち組ですか、負け組ですか?

 

たとえ今、負け組候補であっても、秘策があります!

 

       ちょっと型破りですが・・・       

 

 

 

ある私立高校の話です。

少子化による生徒減少で、慢性的な定員割れ!

入学金や授業料、そして助成金の減収、それに検定料さえ入ってこない

危機的状況が長年続いていました。

ところがこの「ある秘策」を実行したところ、

わずか一年足らずで地域一番の人気校となり、入学者が増え続けています。

 

 

あなたはそのありえない「ある秘策」を知りたくないですか?

勝ち組の学校も気づいていない、ちょっと型破りなその「秘策」を!

 

 

はじめまして、石野吉昭と申します。

わたしは学校とは無縁の会社を30年経営してまいりました。

テレビ関係の「CM制作会社」とメーカーの販売を促進するための

「セールスプロモーション」の会社です。

 

私学とのご縁は100年の歴史を持つ私学の創設者の映画を製作したことが

はじまりでした。

初めて私学の敷居をまたいだ時の感想は「私学って宣伝が下手だなぁ、こんなにいい学校なのに、世間は全く知らない。もったいない!ずいぶん、損してるなぁ〜」でした。

 

それ以来、私学教育に惚れ込んだ私は、私学の幼稚園、中学校、高校、短大

専門学校、大学など50校以上の私学に永年かかわってきました。

(生徒確保で競合する私学はお断りしてきましたが・・・)

 

一人でも多くの人に私学の良さをわかっていただくために、CM会社本来の企画力と

販売促進力=生徒確保のプランニング力を生かして、あくまでも外部から見た目で

それぞれの学校の状況を判断し、いろんな手法を駆使して生徒を集めてきました。

・・・少々型破りですが。


だから私は学校現場で実践してきた結果重視の戦略、戦術しか語りません。

コンサルタントのように机上のプランや数字は語れません。

 

あくまで結果重視です!

学校法人は企業経営と同じですから!

「時代のニーズをいかにうまくとらえているか」が命です!

 

私が永年、現場で実践してきた即効性のある数々のノウハウは、必ずあなたの学校にも期待どおりの結果をもたらす筈です。

 

 

これは、今までずいぶん遠回りをし「損」をしてきたと思われる学校の話です。

 

ある創設100年以上の歴史を誇る男子校の話です。

質実剛健をモットーとし礼節を重んじる校風は徹底していました。

 

理事長の自慢は朝の登校時の風景と、全体朝礼の整然とした整列した風景でした。

朝は正門の両柱に直立不動の生徒会が、一般生徒を校旗で迎える。

生徒たちは直立して一礼「おはようございます」と元気よく・・・

身の引き締まる朝のシーンです。

 

学校の生徒確保用のPRビデオのトップシーンで「これを使え」と

理事長は私に言いました。

 

「理事長、それは絶対にだめです。このシーンは使えません」

「な なにぃ!」・・・

 

校長、教頭、学年主任など先生方も加わり押し問答の末、

私は説得を繰り返し頑固を貫きました。

 

個人的には教育の面で捉えると、私も素晴らしいことと

感動すら覚えますが、生徒を確保するにはマイナスになるということを

学校サイドに勉強してほしかったのです。

 

そして近隣の住民たちの「いまどきヘンな学校だよねぇ。もう少し自由にのびのびさせてあげれば

いいのに・・高校3年間ぐらいは」というつぶやきを聞く耳も、持ってほしかったのです。


いまどき、こんな時代錯誤の感覚で私学を経営している人はいないとは思いますが

「独りよがりの自己満足」と感じる学校経営者には、残念ですが今でも多々お目に

かかっています。

 

時代においていかれる私立高校の、典型的なタイプです。


さて平成元年の少子化現象がはじまる頃から 、時代においていかれないように

多くの私立高校が、生き残りをかけてさまざまな取り組みをしてきました
 

有名国公・私立大学の合格者の実績を築くため、特進科系を新設をした学校もありました

 

中高一貫教育で生徒の囲い込みを図るため、中学校の新設または再開校した学校もありました

 

知名度を上げるため学費を免除して、全国から野球留学者を集め、甲子園出場の常連校と
 なった学校もありました

 

施設充実のため校舎の新設、リニューアル、整備を進めた学校もありました

 

男子校から共学に、女子校から共学校になった学校もありました

 

校名を変えた学校、制服を一新した学校・・・などもありました

 

でもいろんな対策を講じながら、莫大な資金と時間と労力をつかって懸命に取り組んできた結果、

はたして現在、どれほどの学校が成功しているのでしょうか?

 

あなたの学校はどんな対策を講じてこられましたか??


首都圏の私立高校ならまだしも、公立志向の強い地方都市ではうまくいっている私立高校は

ほんの一握り…というのが実情です。


また、追い打ちをかけるかのごとく公立高校改革がはじまり、「学区制の廃止」「併設型中高一貫教育の導入」「入試制度の緩和」など、私立高校にとってはますます経営の根幹を揺るがす事態が始まっています。

 

つまり私立高校を滑り止めにしなくても、どこかの公立高校には入れる状況を作ろうとしているわけで、

人気のない私立高校には、入学者どころか、検定料さえ入ってこない状況も生まれるでしょう。

 

真綿でじわじわと私学経営の首を絞めるような公立高校改革はこれからも

全国に波及していきます。

かといって国の施策を恨んでも仕方がありません。

 

企業なら、とっくに倒産しているであろう経営環境でも

私学経営はそう簡単に放棄するわけにはいきません。

 

でも公私を巻き込んだ激動の教育環境の中でも、今までの取り組みが功を奏して

地方でも勝ち組として君臨している私立高校は実際、数多くあるのですから・・・

 

私立高校だから負けるんだという理屈はどこにもありません。

勝ち組の学校を見ると「行ける学校」から「選ばれる学校」にみごとに成長しています。


では選ばれる学校になるために、勝ち組がコツコツ積み上げてきたやり方に便乗しますか?

膨大な費用をかけて

膨大な時間を要して

膨大な努力を要した…大改革に!


でももう時間がありません。

少子化の波はまだまだ加速していきます。

 

時間がないからこそ私は、時間をかけない秘策を提案するのです。

ほかの学校がどこも気づいていない秘策を!

 

 

 

 

20年あまり、さまざまな私学経営に関係してきましたが、わたしの信条は

「外部からつねに冷静に見て、学校に対する時代のニーズを先取りする」ということです。

 

わたしが学校関係者でないからこそ、あなたの学校へのニーズが見えることがあるです!

 

たとえば、?

今、あなたの学校が窮地に立っているとしたら、どうすればいいのか?

簡単です!

わたしは学校法人の経営を、企業あるいは中小の民間会社の経営に置き換えて、打開策を考えます。

 

するとおのずと答えが出るのです。

 

学校経営の感覚では決して気づかない戦略がみえてきます。

 

わたしのプランは経営努力に徹している民間企業や中小の会社などは、

常套手段でつかつている「秘策」です。 

 

むしろ常識です!

 

学校経営者が気付かないだけの・・・


企業が小さなパイを同業者同志で奪い合う場合、どう活路を見出すのか?

それもすでに一番手、二番手の成功者が出ていた場合、どういう参入戦略を立てるのか?

 

こんなことは実社会では日常茶飯のことで、競争社会では当たり前のことなんです。

 

だから答えはカンタン! 「隙間のマーケティング」です。

 

わたしはこの隙間のマーケティングを、20余年にわたるいろいろなタイプの私学との

お付き合いの中で「生徒確保プラン」として作り上げ、そして自ら実践してきました。


それぞれの私学が抱えている、様々な問題をこの手法で解決し成功してきました。

 

だから私の「生徒確保 マル秘戦略」はけっして机上のプランではありません。

 

学校経営、最優先の生徒確保プランです。

このプランを実行すると「寄らば大樹感覚」のノンキな先生方にはイヤがられるかもしれません。

このプランを実行すると「私が思うダメ先生」は、学校を去るかもしれません。

 

                         しかし

 

このプランを実行すると「中学校の先生方」の見る目が変わってくるでしょう。
このプランを実行すると、先生たちが生き生きしてきます。

このプランを実行すると、世間のあなたの学校に対する人気度が急上昇します。

このプランを実行すると、学校じゅうが元気になります。

 

そして何よりも、あなたの学校への入学希望者が増え続けます!

 

わたしが20年間の私学との仕事の中で実践してきた、成功事例のエキスを110ページの秘策マニュアルとして公開いたします。

すべてが「絶対口外禁止レベル」 のかなり濃い秘策ですが、だれでも実行できるように

具体的に方法と対策が書いてあります。

これは必ずあなたの学校の秘密の生徒確保マニュアルとなるでしょう。


 

あなたの学校が、いかなる状況にあっても入学希望者を

コンスタントに増やし続ける「秘策」を網羅しました。

生徒を取り合う地域が重なった場合は、販売を控えさせていただきますので

早めのご購入をお勧めいたします。



※画像はイメージです

(ダウンロード版:PDF110ページ)
25,800円 ⇒ 数量限定価格 19,800円

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                目  次

はじめに

第1章   あなたの学校はどこへ向かう?・・・・・・・・・・・・6 

第2章  先生が変わると、学校が変わる・・・・・・・・・・・・21  

第3章  情報ツール制作実践篇T・・・・・・・・・・・・・・・・42

第4章  情報ツール制作実践篇U・・・・・・・・・・・・・・56

第5章  外部へのアプローチ法・・・・・・・・・・・・・・・・71    第6章  究極のアピール作戦・・・・・・・・・・・・・・・・・・92 

 おわりに  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・110

           

  第1章から第6章まで26項目による秘策を掲載いたしました。

 

 

 

ひょっとしたら、あなたはこの「秘策」を手に入れることが出来ないかもしれません。

 

この「生徒確保戦略」は、私がお手伝いしている多くの私学で実践し結果を出して来たもので、

かなり秘匿性の高い内容が含まれています。


同じ属性の中学生を奪い合っている私立高校同士に、このノウハウをお渡しするわけには

いきません。


それはあくまでも「あなたの学校だけに一人勝ちしてもらいたい 」と思うからです。

 

もし購入を躊躇されているのであれば、無理にとはお勧めいたしません。

 

本当に苦境に立たされている、先が見えない私立高校にお譲りください。

 

 

ただ私はこれだけは声を大にして言いたいのです!

 

今が学校経営を安定化するには千載一遇のビッグチャンス!

 

公立高校では絶対できない秘策を・・・

学校法人だからこそ実現できる秘策をあなたは今、手に入れるチャンスです。

 

わたしが私学経営にかかわってきた20年間の実現可能なノウハウを

あなたの学校の発展のために公開します。

 

しかし、長期にわたる公開はできません。

 

今のこの時期だからこそ、結果がすぐに出る「秘策」です。


あなたはきっとこの恨めしい少子化現象を喜びに変えることでしょう。

 

ほかのライバル校が始める前に・・・・

 

いいご縁がありますように  

 

 

                                          プランナー

                                         石野 吉昭

 

 

                          

 

 

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